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空売りマイスタープラス+

2003年1月に資金353万円で運用開始していたら、1816万円に。
年間平均の利益は85万円でした。  算出方法はこちら

利益率グラフ
指標 システム
登録前
システム
登録後
全期間
平均年利 用語 24.0% -4.0% 24.0%
検証年月 用語 16年11ヶ月 0年3ヶ月 17年2ヶ月
勝率(月単位) 用語 80.0% 33.0% 79.0%
売買数 用語 10292回 131回 10423回
プロフィットファクター 用語 1.40 0.91 1.39
最大ドローダウン額 用語 53万円 11万円 53万円
トレード平均期間 用語 0.0日 0.0日 0.0日
勝率(トレード別単位) 用語 55.0% 46.0% 55.0%
ペイオフレシオ 用語 1.13 1.04 1.13
期待値 用語 1393円 / 0.0% -269円 / 0.0% 1396円 / 0.0%

システム説明

■ 好調な空売りマイスターにプラスアルファし更なる成績アップ。新規ロジックの空売りデイトレストラテジー「空売りマイスター+プラス」


システム説明

・下降トレンドも強いが、上昇トレンド、もみ合い相場にも強い空売りに特化した新しいロジックを使った戦略。
・東証一部で超大型株を対象とした、マーケットインパクトの影響を受けず、安定したトレードを実現。
・持ち越しをしない完全1日完結のデイトレード
・売買回数が多いため、バックテストの再現性が高い。空売りマイスターと併用してさらに資金効率&成績up。
・直近の難解な相場でも特に安定した成績を出し、ドローダウンを抑え滑らかな資産推移曲線を実現。
・シストレ魂、システムトレードの達人に対応。それ以外のソフトでも使用できるようロジックのテキスト版も同梱。


■空売りに特化した新しい戦略

本ストラテジーは空売り専用のストラテジーです。

新しいロジックで、トレード数が多く、バックテストとの乖離が起きないようにシンプルなロジックで構成されています。

なぜ、空売りのストラテジーかというと、世界的にリスクオンとなっている今の市場ですが、かなりバブル化してきており、いつ下降トレンドに入ってもおかしくありません。

2019年は大きく上昇していますが、2013年から始まった金融緩和による上昇相場の一番良いときはもう終わっており、これからはその緩和を引き締めにいったときのイグジットを考えておく必要があります。

日銀がまだ日本市場を買い支えていますが、この買い玉がなくなったとき、これまでにない下げ相場になる可能性があります。

そのため、これまでシステムトレードをやっている方も、今から始める方も、本格的な下げ相場に入ったときにマイナスにならないようにするため、分散投資する

上でも、空売りストラテジーを併用しておくとよいでしょう。

相場には、上昇トレンド、下降トレンド、ボックス相場、の3つがありますが、長い目で見たときにほとんどの期間は下降トレンドとボックス相場になります。

空売りが有効なのは、この下降トレンドとボックス相場で、本ストラテジーはそのような下落局面、方向感のない相場の時に効果を発揮します。

そのため、過去においてどのような相場でも安定して成績を出していますが、とくに、下降トレンド、ボックス相場になりやすい2020年以降の相場では特に効果が発揮できると思います。


■重複しないロジック。併用してさらに資金効率、成績up

新しいロジックのため、他のストラテジーとシグナルが重複する可能性は少なくなるようにしています。

そのため、シグナルが出ないときや、シグナルをもっと出して資金効率を上げたいときにプラスアルファとして使用すると効果があります。

特に空売りマイスターとは相性がよく、銘柄が被ることはあまりなく、空売りマイスターがシグナルの出ないときにもシグナルが出ることが多くなるため、資金効率がupします。

もちろん、現在のストラテジーに追加することで、更なる成績upにもなりますが、本ストラテジー単体としてご使用することも十分可能です。


■マーケットインパクトに配慮したシステム

システムトレードを行う上で重要なのはマーケットインパクトです。

例えば、平均売買代金が1億円以下のような銘柄は、板が薄いため、注文した時に値が飛んで約定してしまいます。

バックテスト結果は良くても実際の運用でそのようにならないという原因はこのマーケットインパクトが発生している可能性が高いです。

そのため、同じシステムやロジックを多くの人が使うほどこの影響が大きくなり、システムが機能しなくなってきます。

そこで、本ストラテジーではかなりの大型株に限定し、50日間の平均売買代金が30億円以上の超大型株に特化しているため、多くのトレーダーが使用してもマーケットインパクトが発生しないように配慮しています。


■トレード数が多くバックテストの再現性が高いトレード

バックテスト結果は成績がいいものの実運用になると成績がイマイチ良くない、ということがよくあります。

その一つの原因はトレード数が少ないことです。

トレード数が少ないとそのシステムの本来の能力が正しく見えなくなってしまいます。

良い成績でもトレード数が少ないと、いいところだけを抽出して最適化していたり、売買条件が多く絞り込んでいるため、何かの相場の変動が起きた時に対応できなくなってしまうためです。

本ストラテジーはシンプルなロジックで、トレード数が多く、年間で約600トレード以上行うため、ほぼ毎日トレードするようなイメージで資金効率が良いのが特徴です。



■デイトレなら手数料が無料!

本ストラテジーは完全デイトレで毎日ほぼシグナルが出るため売買回数は多くなります。

それだけ数が多いということは統計的な信頼性もたかくなりますが、その際に発生する手数料がばかになりません。

しかし、最近は多くの証券会社で一日のみで完結するデイトレの取引には売買手数料がかからなくなってきております。

現在わかっているデイトレで手数料がかからない証券会社は、以下のものがありますが、今後同じようなサービスは増えてくると思います。

・松井証券
・日興SMBC証券
・岩井コスモ証券
・楽天証券(条件あり)
・GMOクリック証券(条件あり)
・カブドットコム証券(今後予定)
・ライブスター証券(今後予定)


■シンプルな運用、当日中に売買シグナルを出すことが可能

当日の日本市場が終わったあとに、その日の日本市場の銘柄データを読み込めば、すぐに売買シグナルを出すことが可能です。

そのため、実際の運用はとてもシンプルでサラリーマンの方でも余裕を持ってトレードすることができます。

<実際の売買の流れ>

①当日15:00に日本市場が終了  →  Dataget社の株価データを読み込む

②ストラテジーファイルを読み込み、売買シグナルを調べる。

③当日から翌日朝までの間に売買シグナルの出た銘柄の発注をする。

④翌日銘柄が約定しているのを確認し、11:30~15:00までの間に引け成りでの返済注文を出す。



※検証にあたって
・運用資金は300万円でスタートし、どんなに儲かっても次の年には初年度の300万円からスタートしています(単利運用)。

儲けを運用に回す「複利運用」を行なった場合、資金が増えるにつれて、利益額も増えていく「複利効果」を得ることができます。

初期資産:300万円 

レバレッジ:2.5倍

対象銘柄:【売り銘柄】貸借銘柄(東証一部)
          
株価:100円以上
平均売買代金:50日間売買代金30億以上
     
注文方法 仕掛け:日中指値注文
      手仕舞い:当日引成

儲かった金額をさらに投資に回す複利運用ではさらに利益が増えます。


・本ストラテジーはシステム魂、または、システムトレードの達人でのストラテジーファイルのご提供となります。

その他のシステムトレードソフトをご使用の場合は、ロジックを記載したテキストファイルなどとしてご提供することが可能です。


トレードシステムを手に入れる


このトレードシステム(ロジック公開型)を 45,800円(税込)で手に入れることができます。


申し込みはこちら

VISA,MASTER,JCB,American Express,銀行振り込み


よくある質問

株価が低い銘柄や出来高の少ない銘柄に投資しますか?
いいえ。株価が100円未満の銘柄には投資しません。
50日平均売買高が30億円以上の大型株のみを対象としているため、出来高の少ない銘柄には投資しませんのでご安心ください。
他に販売している戦略と重複することはありますか?
本ストラテジーはオリジナリティーの高い戦略となっているため、他の販売しているストラテジーとは売買銘柄が重複することはほとんどありません。

そのため、他のストラテジーと併用しても銘柄か重複せず資金効率よくトレードすることができます。
信用売りも行う投資法ですか?
本ストラテジーはショートのみの戦略なので信用売りを行います。
このシステムトレードを利用するのに必要なものはなんですか?
本システムトレードを利用するには「シストレ魂」「システムトレードの達人」が必要となります。それ以外のソフトを使用する場合もロジックのテキストファイルがありますので、ご活用ください。
1銘柄あたりの投資額はいくらぐらいですか?
300万円の資金で単利運用の場合、1銘柄あたりの投資金額は70万円を上限として設定しています。
購入後のサポートはありますか?
メールによるユーザー・サポートを行っておりますので、ご安心ください。
売買手数料はいくらで計算しているのでしょうか?
一日完結のデイトレードなので、手数料無料の証券会社が多数ございます。
これらを使用する前提になるので手数料は0円としています。
総利益率 用語 :414.0%
平均年利 用語 :24.0%
検証年月 用語 :17年2ヶ月
勝率(月単位) 用語 :79.0%
投資対象 : 株式
トレード平均期間 :デイトレード
クチコミランク :☆☆☆☆☆(0.0)
投資スタイル :売り
システム登録日 :2019/12/15
検証に利用したソフト シストレ魂

発行者 korosuke

プロフィール

Yahooファイナンス「投資の達人」執筆中

ファンダメンタル、バリュー株投資、テクニカル分析、いろいろな投資方法をやってきましたが、最終的に、裁量を入れずに淡々と売買するシステムトレードが一番ストレスなく実践的な方法だと思いました。

相場で勝つための本質は統計学だと思います。

最終的には過去におけるトレード結果から、確率的に有効な手法をみつけるのが、投資で勝ち続けるための最短ルートです。

そして、買いのストラテジーのみではなく、売りのストラテジーと組み合わせることで、更なる高収益がとれるでしょう。

デイトレ、スイングいろいろな方法で勝率の高い手法を日々研究しています。

その中の一部を紹介していきますので、是非そこからシステムトレードの本質を学び取ってください。

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