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CHALICE

1970年1月に資金0万円で運用開始していたら、0万円に。
年間平均の利益は0万円でした。  算出方法はこちら

利益率グラフ
指標 システム
登録前
システム
登録後
全期間
平均年利 用語 0.0% - 0.0%
検証年月 用語 年ヶ月 - 年ヶ月
勝率(月単位) 用語 0.0% - 0.0%
売買数 用語 -
プロフィットファクター 用語 0.00 - 0.00
最大ドローダウン額 用語 - - 0万円
トレード平均期間 用語 0.0日 - 0.0日
勝率(トレード別単位) 用語 0.0% - 0.0%
ペイオフレシオ 用語 0.00 - 0.00
期待値 用語 0円 / 0.0% - 0円 / 0.0%
テラスによる検証の詳細
通貨ペア スプレッド 約 pips
時間足 レバレッジ
基本ロット 最大ポジション数
※利益グラフの上に表記している資金(万円)は、「最大ポジション保有時に必要な証拠金」+「過去に発生した最大ドローダウン額」を余裕資金として足したものです。
※本システムを含むメタトレーダー4の最大ドローダウン額は「決済」ベースではなく、より実運用に近い「含み損」ベースでの算出です。
CHALICE

「CHALICE」はEA制作企業Wealth Tech Systems株式会社が開発した、SAXO BANK証券専用のEAです。

非常に性能の良いEAに仕上がったため、2018年9月に開発されて以降会社での運用・社員の運用にのみ使用してきたもので、これまで一切販売してこなかったEAです。


EAの名前「CHALICE」は「聖杯」という意味を持っています。

EAの世界ではずっと利益を出し続けるEAのことを「聖杯」と呼ぶことがあり、実際に長期的に利益を出し続けているため「CHALICE」という名前を付けました。


【使用証券会社「SAXO BANK証券」の特徴】

SAXO BANK証券のスプレッドは0.1pips~0.4pipsがほとんどで、平均をとると0.2pipsほどになります。業界でも極めて狭いスプレッドにもかかわらず、他に手数料が発生することもありません。

また約定時のスリッページも少なく、発生時の量も少ないという特徴を持っています。

EAの設計通りの動作を低コストで実現することができるため、スキャルピングEAを運用するトレーダーにとっては非常にありがたい証券会社です。



【EA特徴① 高いプロフィットファクター】

EAで資金運用をする一番の目的は、当然『お金を稼ぐこと』です。

「このEAはどれくらい稼げるの?」
「どれくらい損するの?」

というのが最も気になるところではないでしょうか。

損益を最も端的に表しているのが「プロフィットファクター」という数値。
これを参考にしてEAを選んでいる方も多いと思います。

「プロフィットファクター」というのは損失に対する利益の割合を数値化したものです。
たとえば利益が12000円で損失が10000円だった場合、損失の1.2倍が利益になりますのでプロフィットファクターは「1.2」となります。

「CHALICE」は プロフィットファクターが「2.46」という非常に高い値をマークします。 負けトレードは当然発生しますが、その損失が小さく利益金額の方がずっと大きくなる設計になっているというわけです。


プロフィットファクターは「1.5を超えたら優秀」と言われている数値です。 本EAは「2.46」という数値をマークしているため、損失に心を痛めることがあまり無く、安定して利益をもたらしてくれることを意味しています。



【EA特徴② ナンピン・マーチンゲール無し】

損切せずにナンピンやマーチンゲールを行うタイプのロジックの場合、突然の大損失で証拠金を全損してしまうという話をよく聞きます。

多くのポジションを持った状態で相場が逆方向に進んで多額の含み損を抱えてしまう可能性のあるロジックは、長期的な運用ではリスクが高いとも考えられます。

「CHALICE」は複数ポジションを持たない「ワンポジション型」のEAのため、投資金額のコントロールがしやすく、また大量の含み損を抱えてのストレスフルな時間を持つことがありません。



【EAの設計仕様】

通貨ペア USDJPY
時間足 M15
最大ポジション数 1

システム説明

※※No1※※

「CHALICE」はEA制作企業Wealth Tech Systems株式会社が開発した、SAXO BANK証券専用のEAです。

非常に性能の良いEAに仕上がったため、2018年9月に開発されて以降会社での運用・社員の運用にのみ使用してきたもので、これまで一切販売してこなかったEAです。


EAの名前「CHALICE」は「聖杯」という意味を持っています。

EAの世界ではずっと利益を出し続けるEAのことを「聖杯」と呼ぶことがあり、実際に長期的に利益を出し続けているため「CHALICE」という名前を付けました。

※※No2※※



【使用証券会社「SAXO BANK証券」の特徴】

SAXO BANK証券のスプレッドは0.1pips~0.4pipsがほとんどで、平均をとると0.2pipsほどになります。業界でも極めて狭いスプレッドにもかかわらず、他に手数料が発生することもありません。

また約定時のスリッページも少なく、発生時の量も少ないという特徴を持っています。

EAの設計通りの動作を低コストで実現することができるため、スキャルピングEAを運用するトレーダーにとっては非常にありがたい証券会社です。



【EA特徴① 長期の実運用実績】

「CHALICE」は2018年9月に開発されてから、実際にWealth Tech Systems株式会社の本番口座と、従業員の本番口座で実運用を担ってきたEAです。

バックテストの結果だけでなく、実際に1年半以上利益を出し続けてきたEAですので、その信頼度は非常に大きいものとなっています。


実運用月間成績 1LOT運用の利益に換算↓
※※No3※※



【EA特徴② 15年以上の長期バックテスト実績】

「CHALICE」は2005年1月から2020年5月までのバックテストでも、安定して右肩上がりの結果を出しています。
短期間で使えなくなってしまうような一過性のロジックではなく、長期的に有効性が検証されているロジックと言えるのではないでしょうか。

またこの長期のバックテストの中には2020年のコロナショックはもちろんのこと、サブプライムショックやリーマンショックなど、近年の大きな経済危機も含まれています。
そういった危機的状況でも利益を上げ続けているという検証結果が出ていますので、安心して使いやすいEAとなっています。


2005年から2020年までのバックテスト結果↓
※※No4※※



【EA特徴③ バックテストと実運用結果がほぼ一致】

バックテスト結果と実運用の結果にあまり違いが出ないのも、「CHALICE」の大きな特徴の一つです。
下の表は実際の本番口座での成績と、同一期間のバックテストの成績です。
見比べてみるとわかるのですが、バックテストと実運用の成績がかなり近いものになっています。

バックテストの結果がただの机上の空論になっておらず、設計通りに利益を出やすいという、ひとつの根拠になるデータだと考えています。


実運用月間成績 1LOT換算↓
※※No3※※


実運用と同一期間のバックテスト結果 1LOT換算↓
※※No5※※




【特徴④ 複利モードで大きな利益金額】

「CHALICE」は複利モードを搭載しており、2年10ヵ月で10倍、5年6ヵ月で100倍の利益を稼ぎ出すバックテスト結果が出ています。


2年10ヵ月で10倍↓
※※No6※※


5年6ヵ月で100倍
※※No7※※



【EA特徴⑤ 高いプロフィットファクター】

EAで資金運用をする一番の目的は、当然『お金を稼ぐこと』です。

「このEAはどれくらい稼げるの?」
「どれくらい損するの?」

というのが最も気になるところではないでしょうか。

損益を最も端的に表しているのが「プロフィットファクター」という数値。
これを参考にしてEAを選んでいる方も多いと思います。

「プロフィットファクター」というのは損失に対する利益の割合を数値化したものです。
たとえば利益が12000円で損失が10000円だった場合、損失の1.2倍が利益になりますのでプロフィットファクターは「1.2」となります。

「CHALICE」は プロフィットファクターが「2.46」という非常に高い値をマークします。
負けトレードは当然発生しますが、その損失が小さく利益金額の方がずっと大きくなる設計になっているというわけです。


プロフィットファクターは「1.5を超えたら優秀」と言われている数値です。
本EAは「2.46」という数値をマークしているため、損失に心を痛めることがあまり無く、安定して利益をもたらしてくれることを意味しています。



【EA特徴⑥ ナンピン・マーチンゲール無し】

損切せずにナンピンやマーチンゲールを行うタイプのロジックの場合、突然の大損失で証拠金を全損してしまうという話をよく聞きます。

多くのポジションを持った状態で相場が逆方向に進んで多額の含み損を抱えてしまう可能性のあるロジックは、長期的な運用ではリスクが高いとも考えられます。

「CHALICE」は複数ポジションを持たない「ワンポジション型」のEAのため、投資金額のコントロールがしやすく、また大量の含み損を抱えてのストレスフルな時間を持つことがありません。

ストップロスも50pipsで自動的に入るようになっており、万が一逆方向に大きく進むことがあったとしても、大きくない損失幅で損切が行われるようになっています。



【EAの設計仕様】

通貨ペア USDJPY
時間足 M15
ストップロス設定 50pips
最大ポジション数 1



【パラメーター設定】
(ロットの設定以外は初期設定が推奨設定です)

Magic マジックナンバー
SpreadLimited スプレッドロックの設定 初期設定0.01(円)
LotMode 単利モード「FIXED」と複利モード「MM」の選択
BalancePercentage 複利モード「MM」時の証拠金使用率 初期設定90(%)
FixedLot 単利モード「FIXED」時の取引ロット設定 初期設定0.1(ロット)
ThreeTimesSwap スワップ3倍日のマイナススワップ方向のエントリーロック 初期設定ON
Year_End_Close 年末クローズ機能 初期設定ON
Week_End_Close 週末クローズ機能 初期設定OFF
ActiveLock 高い活性状態のときにエントリーをロック 初期設定ON


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175,000円(税込)でこの商品を申し込むことができます。


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VISA,MASTER,JCB,American Express,銀行振り込み


よくある質問

複数のFX会社で稼働させたり、同時にいくつも運用したいのですが、稼働制限はありますか?
複数の証券会社、複数の口座では動作しません。
複数の口座で動作させるためには、同じ数のEAが必要となります。
1EAにつき1証券会社とお考え下さい。
損切りは行いますか?
内部ロジックに沿って損切が行われますが、エントリー時に50pipsでストップロスもかけるため、最大で50pips以内の損失でおさまります。
複数枚の投資を行いますか?
取引量の設定は自由に行うことが可能です。
複利モードの場合は自動で取引量の調整を行います。
少ない資金で投資をはじめられますか?
推奨証拠金
 1ロット:50万円 
 0.1ロット:5万円
 0.01ロット:5千円
後のサポートはありますか?
マニュアルにて各種設定などの解説をしております。
また、ご質問いただきましたらサポートを行っております。
円口座でも自動売買できますか?
円口座での自動売買がメインとお考え下さい。
このシステムトレードを利用できるFX業者はどこですか?
SAXO BANK証券のMT4でのみ動作いたします。
システムトレードする通貨ペアを教えてください。
アメリカドル/日本円(USDJPY)
何分足のチャートを利用しますか?
15分足です。
総利益率 用語 :0.0%
平均年利 用語 :0.0%
検証年月 用語 :年ヶ月
勝率(月単位) 用語 :0.0%
投資対象 : FX
トレード平均期間 :デイトレード
クチコミランク :☆☆☆☆☆(0.0)
投資スタイル :買い売り両方
システム登録日 :2020/06/08
検証に利用したソフト メタトレーダー4

発行者 Wealth Tech Systems

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プロフィール

システムトレード開発のWealth Tech Systems株式会社です。
弊社は名古屋にオフィスを構え、FXのシステムトレードプログラム「EA」を専門に作成し、販売している会社です。
会社としてのFXシステムの開発ノウハウは非常に多く、これまでに1000を超えるEAを製作してきています。
ロジックの研究と開発、そして検証実験に日々尽力しており、「勝てるEAの作成」においては誰にも負けないと自負しております。
嬉しいことに、ご購入者様にはリピートしてくださる方が多く、我々も満足していただける製品を開発していかなければならないと身を引き締めております。
EAでの資産運用で満足と感動をお届けしてまいりますので、ぜひご期待ください。

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