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fall:S.α

2018年1月に資金320万円で運用開始していたら、810万円に。
年間平均の利益は173万円でした。  算出方法はこちら

利益率グラフ
指標 システム
登録前
システム
登録後
全期間
平均年利 用語 54.0% - 54.0%
検証年月 用語 2年10ヶ月 - 2年10ヶ月
勝率(月単位) 用語 79.0% - 79.0%
売買数 用語 537回 - 537回
プロフィットファクター 用語 2.13 - 2.13
最大ドローダウン額 用語 19万円 - 19万円
トレード平均期間 用語 5.0日 - 5.0日
勝率(トレード別単位) 用語 69.0% - 69.0%
ペイオフレシオ 用語 0.95 - 0.95
期待値 用語 9127円 / 0.3% - 9127円 / 0.3%

システム説明

ストラテジー名称:「fall:S.α」説明
◆「fall:S.α」は、「fall:S.tf」の後継ストラテジーです。
◆「fall:S.tf」保有の方は、「無料バージョンアップ」しますので、ご連絡ください。

■種別:シングル・ストラテジー
■「fall:S.α」 :ショート
 「ショート」ですが、「デイトレ(=日計り)」ではありません。
■特長:下落局面に機能することを目的

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・「システムトレードの達人」専用のストラテジーです・
・上記:「システムトレードの達人」の月額版/プロ版で作動します

◆バージョンアップ項目 ------------------ |
|        旧:「fall:S.tf」| 新:「fall:S.α」    |
|・勝率:      68.59%   |    71.59%    |
|・合計損益:    371,900   |    3,630,200   |
|・DD:      403.600   |    203.500    |
|・PF:       1.335    |    2.135     |
-----------------(20190101-20201016)|

特徴
 対象市場は、貸借銘柄とします
 信用取引
  ・ETFとREITは、証券会社ごとに「取り扱い」銘柄が異なるため、対象外。

手数料
 手数料は「0円」で設定してあります。
 各自・取引先証券会社の手数料に合わして、設定してください。
 推奨は、「一日定額」で、auカブドットコム証券とライブブスター証券です
 2社は、信用取引の「一日定額」は「0円」なので、
       このストラテジーのデフォルト設定で「OK」です。
 (注):デートレ(日計り)の「リターン注文」を前提としない場合は、
       SMBC証券も「一日定額」は「0円」です。
*サマリー
バックテスト期間: 2018/01/01~2020/10/23
 勝率: 69.08 %
 勝ち数: 353 回
 負け数: 158 回
 引き分け数: 2 回
 約定率: 69.89 %

 平均損益(円): 8,954 円  平均損益(率): 1.94 %
 平均利益(円): 25,320 円  平均利益(率): 5.74 %
 平均損失(円): -27,497 円  平均損失(率): -6.52 %

 合計損益(円): 4,593,200 円  合計損益(率): 994.57 %
 合計利益(円): 8,937,800 円  合計利益(率): 2,024.74 %
 合計損失(円): -4,344,600 円  合計損失(率): -1,030.17 %

 最大連勝回数: 17 回
 最大連敗回数: 5 回
 最大ドローダウン(簿価ベース): 203,500 円(2019/10/31)
 最大ドローダウン(時価ベース): 359,600 円(2019/10/29)
 PF: 2.057
 平均保持日数(イグジット済み銘柄のみ): 5.08 日

確認すれば、高い勝率とそれに伴う「PF]の高さ、DDの低さが特徴です。
注意
*1:現状の「システムトレード」は、例えば「指値」を設定した場合、相場が「指値」に触れば、コンピュウターシステムは「約定」と認識してしまいます。しかし、「指値」の同じ価格には、「売り」「買い」の注文が板状の並び、これが同じとは限りません。むしろ、どちらかに偏る場合のほうが多く、・・すると「買い残」もしくは「売り残」が残ります。つまり・・「指値」に触っても、約定するとは限りません。
*2:制度信用のうち、貸借銘柄(空売り銘柄)は設定されていますが、証券会社ごとに「売り禁」の設定が可能で、この「売り禁銘柄」は、事前にというより、「直前」にならないと分かりません。このため、バックテスト・サマリーと実際では差が出ます。
このことを踏まえると、上記「サマリー」は理論上であって、実際はこれより低くなるのが普通です。
**4本足を使っているどの「システムトレード」も、どれも同じ理由の問題点を抱えています。しかし、これで全く使えないかというとそうでもありません。大きく影響するのは「約定数」と「保持日数」であり、「損益率」の影響は少なそうです。「合計損益」はギャップが出ますが、「+」が「-」に変わることはありません。
上記:「サマリー」は参考です。


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このトレードシステム(ロジック公開型)を 59,800円(税込)で手に入れることができます。


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よくある質問

このストラテジーはどんな内容ですか?
ショート(空売り)のスイングです。
ショートは、「デイトレ(=日計り)」が多いのですが、デイトレではありません。
運用資金はいくらですか?
運用資金額は300万円を基本にしてあります。
運用資金の変更は可能です。
運用資金の増減により、「エントリー」の優先の範囲が「拡大」「縮小」します。
変更の場合は、必ず、運用資金の設定を変更したのちバックテストを行って確認し手から運用してください。
購入後のサポートはありますか?
ストラテジーの質問にはメールでフォローします。「システムトレードの達人」への質問は、開発元のフェアトレードよりメール及び電話にてユーザー・サポートを行っております。
貸借銘柄(信用取引)では、「売り禁」が発生します。
このシステムトレードを利用するのに必要なものはなんですか?
本システムトレードを利用するには、パソコンの他「システムトレードの達人」プロ版」か月額版」が必要となります。
併せて、データゲット(社)から毎日の株価取得が必要で、料金は別途掛かります。
信用取引を行う投資法ですか?
ショート(空売り)ストラテジーです。従って信用取引が前提になります。
対象は、貸借銘柄(ETF、REITは除外)になります。
貸借銘柄(信用取引)では、「売り禁」が発生します。
日中は仕事で相場を見れないのですが使用できますか?
日中の値動きは本ストラテジーの売買では関係ありません。

システムの流れ
1:売買シグナルの株価取得を起動してdataget(社)からその日の相場(4本値)を取得します。
2:売買シグナルの検索を起動してシグナルを出します。
3:証券会社に接続して、シグナルに基づいた売買の発注を出します。
株価取得の時間は、午後5時前後(17時前後)なので、そこから翌株市場が開くまでにこの作業を行えば、日中板を見る必要がありません。株価取得、シグナル検索、発注作業を併せて、およそ30分ぐらいと思います。
株価が低い銘柄や出来高の少ない銘柄に投資しますか?
エントリーの優先順位が「終値:昇順」にしています。10日平均売買代金:30,000,000円以上に設定しています。トレードを確認すれば、100~500円に集中しているようです。
総利益率 用語 :153.0%
平均年利 用語 :54.0%
検証年月 用語 :2年10ヶ月
勝率(月単位) 用語 :79.0%
投資対象 : 株式
トレード平均期間 :一週間未満
クチコミランク :☆☆☆☆☆(0.0)
投資スタイル :売り
システム登録日 :2020/10/27
検証に利用したソフト システムトレードの達人

発行者 押田庄次郎

プロフィール

プロフィール
押田庄次郎

■プロフィール
1946年生まれ。長野県出身。株式トレード歴20年ぐらい。
百貨店バイヤーを経て、その後独立し会社運営。2012年にリタイヤしてから、本格的にシステムトレードのStrategy開発を始める。
趣味が日本中世の歴史の研究。遺跡、史跡を訪ね、そのブログも書いている。

■ご挨拶
こんにちは、押田庄次郎です。
システムトレードとの付き合いは、2003年頃からになります。その後事業に没頭しシ、ステムトレードとの付き合いの空白時間がありまして、実際に再開したのは2013年からになります。今は「システムトレードの達人」でStrategyを開発しております。

■発想の基本と特色
システムトレードに魅せられたのは、やはり”勘”から”科学”へ、という所でしょうか。統計学上の法則性を実証して、”再現性”を信頼するこの方法は、やはり”裁量”を超えていると思います。この法則性を見つけ出して、検証で有効性を確認出来たときの満足感をバネに開発に取り組んでおります。
特色は、売り方のStrategyの開発です。
他を見回すと、売り方にあまり工夫が見られません。しかし売り方のStrategyの工夫で、結果の数字は大きく変化します。又発表の機会があるようでしたら公開するかも知れませんので、その時はよろしく。

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