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Short-1day Multi

2010年1月に資金185万円で運用開始していたら、3472万円に。
年間平均の利益は297万円でした。  算出方法はこちら

利益率グラフ
指標 システム
登録前
システム
登録後
全期間
平均年利 用語 159.0% 418.0% 161.0%
検証年月 用語 10年11ヶ月 0年1ヶ月 11年0ヶ月
勝率(月単位) 用語 92.0% 100.0% 93.0%
売買数 用語 1671回 26回 1697回
プロフィットファクター 用語 4.59 4.85 4.60
最大ドローダウン額 用語 33万円 6万円 33万円
トレード平均期間 用語 0.0日 0.0日 0.0日
勝率(トレード別単位) 用語 76.0% 57.0% 76.0%
ペイオフレシオ 用語 1.38 3.55 1.40
期待値 用語 19191円 / 1.0% 24753円 / 1.3% 19281円 / 1.0%

システム説明


※空売りデイトレシステム
 ストラテジー名:【 Short-1day Multi 】

●システム概要
 (1).システムトレードの達人を使用したストラテジーで、直近で株価が上昇した銘柄の下落を狙います。
   [Short-1dayⅡ 10P] と [Short-1day SP]の2本で構成されます。
 (2).[Short-1dayⅡ 10P] は すでに販売中の[Short-1day 11P]の逆指値を変更し、
   高勝率、高利益を追求した10パターンを統合したストラテジーです。
 (3).[Short-1day SP] は すでに販売中の[Short-1day 11P]から逆指値は変更せず
   [Short-1dayⅡ 10P] と相性のよいものを抜粋・改造・追加し4パターンを
   統合したストラテジーです。
 (4).デイトレードなので翌日に持ち越さず大引けで買い戻します。

●資産管理設定内容
 (1).初期資産 : 150万円 
 (2).資金の配分: 定率で配分 運用資産を3銘柄へ分散(上限50万円) 
 (3).レバレッジ: 2倍
 (4).対象の銘柄: 貸借銘柄(東証1部、2部、JASDAQ、マザーズ)
          令和2年12月8日現在
 (5).運用方法 : 単利運用
 (6).発注方法 : 売り:逆指値注文
          買い:当日引け成行

●動作環境(必要なもの)
 (1).システムトレードの達人
 (2).株価データ(「DATA-GET」で「アクセス権」のご契約が必要)
 (3).Microsoft ExcelなどExcelファイルを操作できるソフト(貸借銘柄を作成する時)

●システムの特徴
 (1).当方が実際に利用している戦略を改造して作成したオリジナルです。
 (2).バックテストでは毎年利益を出し月勝率も高い水準を保っています。
 (3).バックテスト期間のトレード別単位の勝率は75%を越えています。
 (4).持ち越しをしないため翌日の地合いを心配する必要がほぼありません。
 (5).空売りで入ったあと最も危険なのがストップ高張り付きで翌日持越しになることです。
   当システムではストップ高付近での売り注文を避けるため逆指値注文を採用していますが、
   高利益を狙うためその分リスクも大きく、ストップ高での持越しになることもよくあります。


●バックテスト結果
 期間:2010年1月1日~2020年11月30日 (10年11ヶ月)
 
 勝率: 78.53 %
 勝ち数: 1,141 回
 負け数: 312 回
 引き分け数: 23 回
 約定率: 84.88 %

 平均損益(円): 19,660 円  平均損益(率): 4.65 %
 平均利益(円): 31,482 円  平均利益(率): 7.49 %
 平均損失(円): -22,122 円  平均損失(率): -5.42 %

 合計損益(円): 29,018,800 円 合計損益(率): 6,856.74 %
 合計利益(円): 35,921,000 円 合計利益(率): 8,546.50 %
 合計損失(円): -6,902,200 円 合計損失(率): -1,689.76 %

 最大連勝回数: 32 回
 最大連敗回数: 6 回
 最大ドローダウン(簿価ベース): 195,800 円(2013/09/17)
 最大ドローダウン(時価ベース): 223,100 円(2013/09/17)
 PF: 5.204
 平均保持日数(イグジット済み銘柄のみ): 0.04 日

●注意事項
 (1).貸借銘柄でも「在庫切れ」、「空売り禁止」になることがよくあります。
 (2).手数料は0円としています。
   制度信用を利用できればよいですが、一時的に規制がかかることがあります。
   2020年12月11日現在、1日信用(松井証券)、日計り(SBI証券)を利用できれば
   取引はできますが手数料がかかります。
 (3).約定した後、不運にもストップ高になり翌日持越しになる場合があります。
   「1日信用」、「日計り」は、翌日の寄りで強制決済となります。
   バックテストでは全約定の約3%が翌日持越しとなっています。

※2021年1月31日迄に当商品をお買い上げでご希望の方に「全市場対象のShort-1Day Multi」
(デイトレーダー様向け)を別途お送りいたします。
 貸借銘柄の【 Short-1day Multi 】だけでは対象銘柄が少ない場合に 売買の検討ができます。
 ただしご参考程度とし実際にはご購入者様ご自身の判断にてご活用下さい。
 詳細はマニュアルをご参照願います。



トレードシステムを手に入れる


このトレードシステム(ロジック公開型)を 59,800円(税込)で手に入れることができます。


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よくある質問

この戦略と類似する売買ルールを持つ別の戦略はありますか?
過去に同じ開発者が作った別の戦略を買ったため、参考にしたいです。
はい、あります。
「Short-1day 11P」をベースに作成されています。
「Short-1day 11P」との違いは逆指値の方法、また高勝率、高利益を目指した戦略でかなり改造しています。
その分対象銘柄が少なくなっていますしリスクも大きくなります。
株価が低い銘柄や出来高の少ない銘柄に投資しますか?
株価が100円未満の銘柄は対象外となります。(対象株価 100~5000円)
出来高の制限はパターンによって異なりますが、直近の株価上昇率が高い銘柄を対象にしていますので比較的出来高の多い銘柄が多いと思います。
信用売りも行う投資法ですか?
はい。投資スタイルは「空売り」なので証券会社と信用取引の契約を行う必要があります。
この戦略を利用するのに必要なものはなんですか?
本システムを利用するには「システムトレードの達人」の正式版が必要となります。月額版ですとマルチストラテジーに対応しておりません。
詳しくは本ページ右上にある検証に利用したソフト「システムトレードの達人」をご参照ください。
その他、「株価データ」、
貸借銘柄を作成する時はExcelファイルを操作できるソフトが必要です。
貸借銘柄の作成方法を添付しております。
1銘柄あたりの投資額はいくらぐらいですか?
バックテストは1銘柄、最大50万円になるように株数を決めて注文をしますが、実際は最初は投資額を少なくするなど、資金に応じてご判断いただければよろしいかと思います。
購入後のサポートはありますか?
メールによるユーザー・サポートを行っておりますので、ご安心ください。
総利益率 用語 :1779.0%
平均年利 用語 :161.0%
検証年月 用語 :11年0ヶ月
勝率(月単位) 用語 :93.0%
投資対象 : 株式
トレード平均期間 :デイトレード
クチコミランク :☆☆☆☆☆(0.0)
投資スタイル :売り
システム登録日 :2020/12/18
検証に利用したソフト システムトレードの達人

発行者 Mt.Saito

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プロフィール

2017年にシステムトレードを始め、たくさんのストラテジーを作り実践してきました。

公開に当たって少しずつ調整しながら順次リリースして行きたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

2020年12月に新しい空売りストラテジーをリリースしました。

また現在買い戦略も作成中です。

2021年初めにリリース致しますので、よろしくお願いいたします。

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